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保護者の方へ

パーソナルアカデミーはお子様だけでなくご両親のサポートを大切にしています。

PARENTS

まずは、ご家族の想いを聞かせてください。
自分の想いを吐き出してください。
自分を責めないでください。

フリースクール・パーソナルアカデミーでは不登校の子ども達が自分のペースでできるところから学んだり、
次のステップへ進むための心の準備をしたりする、「学習型フリースクール」です。
勉強面だけでなく精神面のでサポートも心掛けております。なんでもお気軽にご相談ください。

見守るということ

不登校や引きこもった状態から、次のステップのために通うところを探すようになるまでの期間、さぞ不安でご心配だったことと思います。
子どもが悩み 苦しんでいる姿を見ながらも、自らを責めたり、どうしてこうなったのかと悩み落ち込んだ方もいらっしゃると思います。中にはご夫婦で喧嘩になったり、あるいはその子どもを責めたりしたこともおありかもしれません。
よく子どものためにここまでがんばられたと思います。
今、ここへ来られた保護者の皆さまに、私からお伝えしたいことはたった1つだけなのです。

「子どもたちをあたたかく見守ってあげてほしい」ただそれだけなのです。

信じるということ

「子どものため」と思い行う親の助言が子供たちを迷わせます。
子ども達が自分で考え、判断して自分の目標を見つけ、そして親から離れて自立していく過程では、期待や「こうしたらいいよ、ああしたらいいよ」という親の考えでの助言は、子どもたちの判断を誤らせ、子ども達を迷わせることになります。
親の期待に応えたくない、親の助言に耳を貸したくない子どもがいると思いますか?
そんな子どもはいないのです。どんな子どもであっても子どもたちは親の言葉には従おうとするんです。子どもたちは自分が置かれている状況や、どうしていかなければならないかということをよく理解しています。もちろん、方向性がずれているときもありますが、そのときは私達が修正いたします。

子ども達は自分の力で歩んでいける、子ども達を信じてあげてください

子どもたちはいつの日か親の元を離れていくのです。
そのときに自分の力で離れていかなければなりません。ですから、悩み苦しんだからこそ愛情で包みながらも、彼らが自分の力で歩んでいく姿を、あたたかく見守ってあげて欲しいと思うのです。
そうしたときに、保護者の皆さまも多くのことを学ぶことになると思います。
保護者の方自らの人生をも問い直すことになるかもしれません。まずは信じてみましょう。

必要なこと

子供たちにとって必要なものごとは・・・

考える時間

必要なこと

必要なこと

お願いごと

子どもたちの可能性は本当に無限です。
その子どもたちが、元気に生き生きとした表情でいること以上の喜びはないと私たちは思っております。
もちろん、私たちの力だけで子どもたちが元気になるなどと思ってはおりません。
保護者の皆さまと共に子どもたちのためにさまざまなことを、力いっぱいさせていただければと私たちは考えております。
何卒、お力をお貸しいただければと思います。
子どもたちのために共に歩もうではありませんか!

保護者相談室

よくあるご質問や学院長谷が指導について考えていることをまとめていきます。
たとえパーソナルアカデミーに通わなくても、覗いてもらって少しでもお子様・保護者の方々のお役に立てれば幸いでございます。

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